思いつきのひと言

時として人から誤解を受けることも、あるかもしれない。

 

すると、その誤解を解きたいと思って、焦ってしまう。

 

でも、誤解する人は、誤解したい人なんだよ。

 

そんな人間の評価なんか、氣にしたって仕方ない。

 

 

 

そして、本当にそれが誤解なら、それは、これからの生き方で証明していけばいい。

 

ただまっすぐに、素直に、正直に生きていけば、必ずできる。

 

それが、人生。

 

焦りは禁物。

 

焦らず、ただ一生懸命に生きていけば、それでよい。

思いつきのひと言

苦しいことは不幸だろうか

 

辛いことは不幸なんだろうか

 

苦しいとこや辛いことが、幸福へ向かうコースに設定されたハードルと思えば、前向きに飛び越える勇気が湧いてはこないか?

思いつきのひと言

一時期、公人か私人か、という議論が巻き起こっていましたが…

 

 

少なくとも、家でソファに寝そべってテレビでも見ているときなんかは、

やっぱり私人だろうと思うのです。

 

 

でも、たとえば、

 

内閣総理大臣夫人〇〇さん

 

として呼ばれ、会場でもそう紹介されて登場したなら、

それは公人なんだろうと。

 

 

だって、いくらその団体(学校)の活動内容に共鳴したからって、

一介の主婦にそんな講演依頼なんて来ないわけで。

 

そう思うから、そうした場での発言には責任があるだろうと思うのです。