思いつきのひと言

今、とある芸能人夫婦の離婚問題が、週刊誌やワイドショーを賑わしているようですが…

状況は日々変化していくので、少し古い情報にもとづく感想になります。

 

妻側が、

 

芸能界にも日本にも執着する氣はない。

ただ謝って欲しい

 

といったことを仰っていたようです。

 

でも、

謝って欲しい

ということの方が、よっぽどすごい執着だと思うな。

思いつきのひと言

自分に『書く』ということがあって、良かったと思うのは、色々なトラブルに遭ったとしても、

 

ネタをありがとう

 

と言えることだと思う。

思いつきのひと言

人の心に届くように話すとか書くって、

つまり、

その話したり書いたりする言葉の一つひとつに、魂をのせていくってことだと思う。

だからこそ、魂からの叫びというのが、どんなに拙い言葉の羅列であっても、人の心を揺さぶるんだね。