思いつきのひと言

ほぼ毎日、都営バスに乗ります。

 

都バスの運転手さんにも、色々な人がいて…

 

今朝の運転手さんは、妙にけだるい話し方をする人でした。

 

こんな話し方だと、別のことだまが立ち昇ったりして~

それに、聞き取りにくいし

 

なんて、思って聞いていたのだけれど、慣れてくると、笑えてきて。

 

これはこれで、和むかも

 

と感じた、今朝のバス。

思いつきのひと言

自分の性格で、厄介だなぁと思うところは、

 

面倒くさがりの完璧主義者

 

であること。

 

これ、けっこうややこしい~

思いつきのひと言

人の人生と自分の人生を、比較しても意味がない。

 

どれだけ人の人生を羨ましいと思っても、人生を入れ換えることはできないのだから。

 

自分の人生を恨みながら生きるということは、毎日毎日自分で自分を殴り付けながら生きるようなもの。

 

自分で自分を傷つけて何になる。

 

そんなことより、自分に目を向け、自分の人生をよりよくすることに全力投球する方が、よほど健全でうまくいく。