思いつきのひと言

人の人生と自分の人生を、比較しても意味がない。

 

どれだけ人の人生を羨ましいと思っても、人生を入れ換えることはできないのだから。

 

自分の人生を恨みながら生きるということは、毎日毎日自分で自分を殴り付けながら生きるようなもの。

 

自分で自分を傷つけて何になる。

 

そんなことより、自分に目を向け、自分の人生をよりよくすることに全力投球する方が、よほど健全でうまくいく。

思いつきのひと言

わたしの苦手なこと。

 

顔の見えない相手と話すこと。

 

つまり、電話で話すこと。

 

昔は、よく電話になると人格が変わるって、言われたっけ。

 

顔や仕草が見えないと、なんだかうまく話せなくて、すごく素っ気なくなったから。

 

そんなわたしが、小説やブログを書いたりしてるなんて不思議な気もするけど…

 

いえ、だからこそ、文字だけでどこまで伝えられるか、やってみたいんだと思う。

 

 

思いつきのひと言

なにがいいとか悪いとかではなくて、

 

なにがあろうと、それを明日を生きるチカラに変えられるかどうか。

 

大切なのは、そこだと思う。