「明治」を読み解く

 
 
新たな御代の始まりに合わせて、
 
 
 

新元号を読み解く

 
 
 
というワークショップを開催します。
 
 
 
 
その前触れというわけではないのですが、
 
 
 

新元号を読み解く

 
 
ということが、どういうことなのか、簡単に実践してみたいと思います。
 
 
 
 
 
ワークショップでは、
 
 

昭和

 

平成

 
 
 
を振り返りながら読み解いていき、
そのあとで、新元号を読み解くのですが、
ここでは、その前の元号
 
 
 

明治

 
 
 
を読み解いてみたいと思います。
 
 
 

め … 意思

 

い … 光

 

じ … 統一

 
 
 
幕末に、維新を成し遂げようとした人々の話は、
テレビでもよく取り上げられています。
 
 
NHKの大河ドラマにもなっています。
 
 
 
 
そんな幕末を彩った人々の熱い思いが、
 
 
 

めいじ

 
 
 
という言葉に込められているのが、わかります。
 
 
 
 
それでは、数靈では、どうでしょう。
 
 
 
め(34)+い(5)+じ(60)=99
 
 
 
99という数には、
 
 
 

福をもたらす分岐点

 
 
 
という意味があり、日本という国が、
 
 
 

近代国家

 
 
 
へと、大きく舵を切っていくことを示唆していたとも言えますね。
 
 
 
 
4月に開催するワークショップ
 
 
 

 
 
 
は、それぞれの元号について、もっと深く掘り下げるとともに、
新元号のエネルギーを取り入れてはばたいていけるようにとの
思いを込めて開催させていただきます。
 
 
 
 
 
 

みんなで作ろう語感辞典

表紙を作ってみた。

 

 

 

そして、ファイル~❤️

 

 

 

もっと、ページを増やしていきたいな🎵

 

 

ご感想をいただきました

先日、モニター開催した

 

みんなで作ろう

語感辞典

 

に参加された皆様の感想をご紹介いたします。

 

 

 

1.参加されたきっかけは?

 

ぽってりフラワー お友だちに誘われて、楽しそうだったので

 

ぽってりフラワー ゆみこさんに、久しぶりにお会いしたかったから

 

ぽってりフラワー ゆみこさんのことだまワークショップが楽しかったので、

今回も楽しみにしていました。

 

 

2.このワークショップで印象に残ったことは?

 

ふんわり風船星 ことだまについて話をちゃんと聞いたのは、初めてでした。

ふんわり風船星 子どもの自由な発想、回答が面白かったです。

子どもと一緒に参加できるのが、とてもいいと思います。

 

ふんわり風船星 始まりのゆみこさんのお話。

特に、口から出した言葉は、自分に向かって話していることになること。

 

ふんわり風船星 悪い言葉を人に10回言ったら、

自分にも10回耳に入っている。

良い言葉を10人言ったら、たくさん自分の耳にも入ると思うと、

たくさん良い言葉を言っていきたい。

 

ふんわり風船星 言葉は、言った本人の耳にも入るから、

自分にも言っていることになるということ。

 

 

そのほか、子ども向けのことだま講座もやって欲しいとの

リクエストもいただきました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

ご感想を参考に、さらに練り上げて、

近々、本メニューとして、ご案内したいと思います。

 

モニター参加してくださった、みなさま

本当に、ありがとうございました。