自分を愛するということ

 

間もなく、本が出版される予定です。
 
 
 
題名は、
 
 

氣づきと学び

自分を愛して生き抜いて

 
 
 
です。
 
 
 
 
今日は、本の中でも触れている
 

 

自分を愛する

 
 
ということについて書いてみたいと思います。
 
 
 
 
 
 
この
 

 

自分を愛する

 
 
というのは、このところよく言われる
 
 

○○ファースト

 
 
とは違います。
 
 
 
 
 

自分を愛する

 
 
ということは、
 
 

 

自分だけを愛する

 
 
ということではないからです。
 
 
 
 
 
以前、ある男性が、
 
 
 
妻から、
「わたしは、あなたから一度も愛していると言われたことがない」と言われてねぇ……
 
 
と氣に病んでいたことがありました。
 
 
 
 
そこで、わたしは彼に聞きました。
 
 
 
じゃあ、あなたは奥さまから
 
 
 
愛している
 
 
 
と言われたことがありますか?と。
 
 
 
しばらく宙を見つめて考えたのち、彼はこう答えました。
 
 
 
記憶にない
 
 
と。
 
 
 
それなら、お互いさまですね。
 
 
 
わたしは、言いました。
 
 
 
 
 
 
自分が愛していると言われたいなら、まず自分から言えばいい。
 
 
 
 
 
 
もし、自分が愛されたいなら、まず自分で自分を愛してください。
 
 
 
 
自分の言動は、回り回って、いつか自分に返ってくるからです。
 
 
 
だから、人から愛されたければ、まず人を愛することから始めましょう。
 
 
 
そして、一番身近な人は、自分自身。
 
 
 
 
だから、まずは
 
 
 

自分を愛しましょう

 
 
 
と言いたいのです。
 
 
 
 
 
本の中では、別の視点からの
 
 

自分を愛すること

 
 
について書いています。
 
 
 
本が発売日が決まりましたら、お知らせいたします。
 
お読みいただければ、幸いです。
 
 
 
 
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆* 
 

ことだま特別講座

 
 

えんぴつ 新元号を読み解く

 
 
4月1日に発表される新元号を、
 
 
言靈
 
数靈
 
 
から読み解いていきます。
 
 
新元号のエネルギーを知って、未来に生かしましょう 星☆
 
 
4月16日~26日の間で、複数回、開催予定です。
 
 
 
 

新元号の発表は4月1日

 
 
新元号は4月1日に発表されるようです。
 
 
 
 
 
 
なので、ことだま特別講座 
 
 

新元号のことだまを読み解く

 
 
は、当初予定していたゴールデンウィーク明けを少し前倒しして、
4月15日~28日までの間で、何回か設定しようと思います。
 
 
 
今でしたら、日程のリクエストにもお応えできますので、
ご興味がございましたら、ぜひともお問い合わせください。
 
 
 
 
2月になりましたら、日程を確定して改めてお知らせしたいと思います。
 
 
 
 
 
お問い合わせは、こちらまでお願いします。
 
 
 
 
 
 
 
 
大切なのは、過去を踏まえて
 
 
 

今を

 
 
 
そして、
 
 
 

これからを

 

どう生きるか

 
 
 
です。
 
 
 
 
過去を振り返ることは大切ですが、ただ振り返って感傷に浸っているだけでは
明るい未来を手に入れることはできません。
 
 
 
 
この、ことだま特別講座では、
 
 

ことだまと共に、

 

昭和

 

平成

 
 
 
を振り返ったうえで、新元号のことだま解釈を通して、
新たな時代の目指す未来を探ります。
 
 
 
 
せっかくなので、数靈の視点からもお話しできればと考えています。
 
 
 
 
 

新たな元号のエネルギー

 
 
 
あなたは、どう生かしますか?
 
 
 
 
 
 
ぜひ、みなさまにも新たな時代の明るい未来を
手に入れていただきたいと思います。
 
 
 
 
 
 
 

1月3日に思うこと

 
 
え、もう年末~!?
 
 
から、あっという間に元旦 門松・左
 
 
 
そして、今日は3日。
 
 
 
すでに新年に、しっかりと足を踏み入れていますね。
 
 
 
 
ところで、結婚したときは、わたしも働いておりました。
 
 
なので、年末は大掃除するだけでいっぱいいっぱい。
 
 
 
で……
 
 
 
年越しは温泉で  温泉まぁく
 
 
 
ということにし、その後、わたしが仕事を辞めてからもこの流れは変えず、
毎年どこかの宿で年越しをしてきました。
 
 
 
ちなみに、昨年は屋久島で年を越しました。
 
 
 
 
 
 
 
ですが、昨年の秋に義母が施設に入所。
 
 
 
 
お正月は、一緒にお祝いしよう
 
 
 
 
ということで、今年は初めて自宅で年越しをしました。
 
 
 
 
元旦は、氏神様に初詣に行き、
帰宅後に、おせちをいただきました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
食事は、大晦日は、夫の好きな毛蟹を用意。
 
元旦の昼は和風、夜は洋風にしてみました。
 
 
 
 
 
 
 
さて、翌2日に施設訪問。
 
 
 
 
 
 
 
施設も、すっかりお正月の飾付けとなっていました。
 
 
 
 
 
3人で、一緒にお正月仕様のちらし鮨をいただき、
持参した義母の学生時代のアルバムを眺めながら、話も弾みました。
 
 
 
 
sao☆ sao☆ sao☆ sao☆ sao☆
 
 
 
 
年末年始の食材を買い集めるのは、楽しくもありましたが、
骨の折れる仕事でもありました。
 
 
 
 
次回からは、また、どこぞでの年越しに戻したいと
切に願っております。