思いつきのひと言

一国の指導者が、とてつもなく偏った政策を打ち出したら、案外と国民の良心が目覚めるということもあるかもしれない。

 

そんなことを、期待したいと思う。

思いつきのひと言

誰か、よく知っている人のことを、わかってる氣になるって、よくあるよね。

 

でもさ、それすらも、その人の一面とは言わないけれど、すべてではない。

 

人のことなど、すべてわからないし、わかる必要もないし、わからなくていい。

 

そう思うと、ずいぶん楽になれる。

 

 

思いつきのひと言

まったく同じ日など、一日としてない。

 

毎日が、初めての日。