みんなで作ろう語感辞典

表紙を作ってみた。

 

 

 

そして、ファイル~❤️

 

 

 

もっと、ページを増やしていきたいな🎵

 

 

ご感想をいただきました

先日、モニター開催した

 

みんなで作ろう

語感辞典

 

に参加された皆様の感想をご紹介いたします。

 

 

 

1.参加されたきっかけは?

 

ぽってりフラワー お友だちに誘われて、楽しそうだったので

 

ぽってりフラワー ゆみこさんに、久しぶりにお会いしたかったから

 

ぽってりフラワー ゆみこさんのことだまワークショップが楽しかったので、

今回も楽しみにしていました。

 

 

2.このワークショップで印象に残ったことは?

 

ふんわり風船星 ことだまについて話をちゃんと聞いたのは、初めてでした。

ふんわり風船星 子どもの自由な発想、回答が面白かったです。

子どもと一緒に参加できるのが、とてもいいと思います。

 

ふんわり風船星 始まりのゆみこさんのお話。

特に、口から出した言葉は、自分に向かって話していることになること。

 

ふんわり風船星 悪い言葉を人に10回言ったら、

自分にも10回耳に入っている。

良い言葉を10人言ったら、たくさん自分の耳にも入ると思うと、

たくさん良い言葉を言っていきたい。

 

ふんわり風船星 言葉は、言った本人の耳にも入るから、

自分にも言っていることになるということ。

 

 

そのほか、子ども向けのことだま講座もやって欲しいとの

リクエストもいただきました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

ご感想を参考に、さらに練り上げて、

近々、本メニューとして、ご案内したいと思います。

 

モニター参加してくださった、みなさま

本当に、ありがとうございました。

 

 

愛は、どこへ

昨日の
 
 
 
語感辞典づくり
 
 
 
の記事について、こんな意見を寄せていただきました。
 
 
 
 
 
私は正直、子供が苦手な人間の1人なのですが、このブログを読んで親よりも子の方が「愛」に溢れた存在の様感じてしまいました。
子供以外に無条件に「大好き」なんて言ってくれる存在って中々いないなぁと。
 
あ、でも、それは親も同じか!
 
 
 
 
 
 
話は、少し変わりますが、
以前、子どもの書いた詩を読んだ親が
 
「うちの子は、天才だ❗️」
 
と喜ぶけれど、子どもの言葉数を知らない中で表現する。
 
それが大人からは、才能があるように見えるだけ。
 
大切なのは、その感性を大人になっても
失わずにいることだ。
 
 
 
という芸術家の話を聞いたことがあり、
 
 
 
 
 
なるほど~
 
 
 
 
と、いたく感心したことがあります。
 
 
 
 
 

 
 
というものは、子どもの中にも大人の中にも同じようにあると思うのです。
 
 
 
けれど、大人になると、
 
 
 
照れ
 
 
 
とか、
 
 
 
 
恥ずかしさ
 
 
 
とか
 
 
 
見栄
 
 
 
とかが、邪魔をして素直に表現することが
できなくなってしまうのでしょう。
 
 
 
 
近しい関係だからこそ
 
言えること
 
言えないこと
 
 
 
 
近しくない関係だから
 
言えること
 
言えない
 
 
 
ってのが、きっとあって……
 
 
 
 
でも、
 
 
 
 
後悔のない人生
 
 
 
 
という視点で考えると、
 
 
 
 
言えるときに
 
 
 
言えることを
 
 
 
言っておきたい
 
 
 
と思います。