自分の名前を大笑いで楽しむワーク

 
わたしの氣学の先生でもある、大好きな塩ねえさんとのコラボワークショップを開催します。
 
 
 
塩姉さんのブログ
 
 
 
 
 
題して、
 
 

ことだま&筆文字ワーク

 
 
 
 
塩ねえさんの作品
 
 
 
 
 
 
このワークショップをひと言で言うなら、
 
 
 

 

楽しく、

自分と仲良くなれるワークショップ

 
 
 
です。
 
 
 
 
 
 
 

 すべての言葉には、言霊が宿っています。
 
 
 もちろん、あなたの名前にも。
 
 
このお名前の読み解きをしつつ、お名前を筆文字で書いてみませんか?
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 

日本人に馴染みの深い筆で文字を描きましょう。

手頃な筆ペンを使用します。

筆ペン一つで気軽に筆文字が描けます。

そんなコツをお伝えいたします。
 
文字を描くのが好きになりますよ。
 
 
 
 
 

 
 
 
【ワークショップの流れ】
 

前半は、名前のひらがな一音一音に込められたことだまから、あなたの個性や強みを見つけていきます。
 
 

後半では、筆ペンの扱い方、筆の運び方、そして描き方、レイアウトなどを、
どなたにでも、わかりやすく、描けるできるようにお伝えします。
 

 
楽しく名前の意味を知り、そして自分の名前を描きましょう。
 
 
 
 

明るい二人による、楽しくて日本の国だからこその魂が喜ぶワークショップです。
 
 
 

ご参加お待ちしております。
 


 
【ことだま&筆文字ワーク】
 

日時:2月22日(木)13時~
募集人数:5名様
参加費:8,000円
場所:あざみ野(詳細は予約時に)
 
持ち物:童心、楽しむ心♡
 
 

 
【ことだま】とお書き添えください。
  ご予約・コチラ
 
 
 
 

映画「祈りの幕が下りる時」

東野圭吾の本は、ほとんど読んでいます。

 

ドラマや映画も、全部見ています。

 

 

新参者シリーズ完結という今回の作品、公開を待ちかねて早速今日観てきました。

 

 

涙腺の弱い方は、ハンカチ2枚はお持ちください。

 

泣けます。

 

父と娘の逃避行の場面は、往年の名作「砂の器」を思い起こさせ、さらに涙腺が緩みました。

 

※わたしにとって、これまで観た邦画の中では、

「砂の器」が、ダントツ一位の作品です。

 

原作はもちろん良かったですが、映画もまた隅々まで神経の行き届いた出来で、

大変満足いたしました。

 

 

「嘘」の裏側にあるものとは…

 

心に響く言葉もありました。

 

 

 

あ、ぜひとも最後の最後まで観てくださいね。

 

楽しめますから~

 

 

 

阿部寛の新参者シリーズ、これで終わりなんて悲しすぎる。

 

「帰ってきた新参者」でも、「古参者」でもいいから、

ぜひまた帰ってきてください。

 

 

切に切に願っております。

 

 

「どん底」はあるのか

>どん底から這いあげれない人もいます。
また、まだ「どん底」ではないのに

「どん底」と思ってしまった人も。

 

ブログにいただいたメッセージの抜粋です。

 

 

「明るい未来」とは

 

 

 

 

今日は、わたしの考える「どん底」について書いてみようと思います。

 

 

嬉しい

 

楽しい

 

悲しい

 

悔しい

 

 

など、人の感情には色々あります。

 

 

たとえば人類共通の感情比較表なんてものが存在しないことからもわかるように、

それぞれの感情を他の人のそれと比べることはできません。

 

 

 

同じように「どん底」もまた、それが本当にどん底かなんて決めつけることは、

誰にもできないのではないでしょうか?

 

 

 

その人が「どん底」と感じるなら、それがその人のどん底です。

 

 

 

 

 

なんだ、いい加減だなぁ

 

 

と思われますか?

 

 

 

でも、わたしはそこから、スタートしたいと思うのです。

 

 

 

わたしは、個人セッションで、クライアントさんが「どん底」とおっしゃるなら、

 

まずはそれを認めるところからスタートしたいと思います。

 

 

そうしなければ、なにも始まらない。

 

 

 

そんなのどん底とは言えませんよ。

 

いえ、どん底なんです。

 

いやいや、違うでしょう。

 

 

 

と言い合ったところで何になるでしょう。

 

 

 

年配の女性グループがレジで、

 

 

わたしが払うわ

 

いえ、わたしが…

 

 

と言い合っているのと同じです。

 

そんなこと言い合っていたら、いつまでたっても清算できないでしょう。

 

 

 

その人が、今がどん底と言うなら、それが今のその人にとっての、やはり「どん底」なのです。

 

 

わたしは、これまでいろいろな形で、

 

 

今の自分がどこにいるのか

 

 

を知ることが、とても大切だと書いてきました。

 

 

今の自分がどんな状態であっても、まずは素直に認め受け入れる。

 

 

それって、とても大切なことだと思います。

 

 

 

 

次回は、

 

なぜ、どん底から這い上がってきた人が、

明るい未来を手に入れることができるのか

 

についてです。