思いつきのひと言

男と女では体の造りも違うのだから…


本当の平等って、

男か女かではなくて

一人ひとりが、それぞれに合った生き方ができることだと思う。

≪ あけと流ことだま講座 2017 ≫

年が明けたと思ったら、あっという間に2月ですね。

 

実は、わたくし、先月、友人とタイへ行ってました。

このドタバタ旅のお話は、またの機会に…

 

 

 

さて、≪ あけと流ことだま講座 2017≫、本格的に 始動します。

 

 

 

≪ あけと流ことだま講座 ≫

 

ご自分の使命が知りたい方

今後の生き方に迷っている方

『言葉』は大切だとは思うけど、その具体的な理由がわからない方

日本のこと、日本語のことを知ってみたいと思っている方

 

そんな方々に、特にお勧めです。

 

 

また、

 

☑ ご自分の名前だけでなく、家族や友だちの名前の意味も知りたい方

☑ ご自分でも、おなまえ診断ができるようになりたい方

 

 

さらには、

 

☑ ご自分でもことだま講座ができるようになりたい方

 

にも、お勧めの講座です。

 

講座は、

 

ちょっとことだまの世界をのぞいてみたいという方向けの≪入門編≫から

 

もっと学んでみたい方向けの≪初級編≫≪中級編≫

 

日本語マスターを目指す方向けの≪上級編≫

 

 

そして、

 

ご自分でもことだま講座を開催できるようになりたい方向けの≪認定講座≫

 

 

の、大きく分けて3つの部門からできています。

 

 

 

まだ、先のことはわからないけど、とりあえず経験してみたい方は、

どうぞ≪入門編≫をお受けになってください。

 

 

 

わかりやすいように、書き込み式テキストや『おなまえ翻訳シート』を使いながら進めていきます。

そして、名前に込められた意味から、ご自分の使命を知ることができます。

 

90分3,000円

 

*開催スケジュールは、こちら

 

あら、ことだまって面白い!

 

と思っていただけたら、ぜひ≪初級編≫へ。

 

≪初級編≫では、日本語の一番の特徴である母音について、

しっかり学びます。

 

日本が「言靈の幸ふ国」と言われるのは、

実は「あいうえお」という母音にその秘密が隠されているのです。

 

こちらでは、『母音の言の葉カード』も作成していただきます。

 

 

 

 

そして、

 

口ぐせに込められた本当の意味は?

 

あなたには、つい使ってしまう言葉はありませんか?

その意味を知ると、言葉が変わります。

言葉が変わると、あなたを取り巻く世界も変わります。

まさに、言葉が現実を連れてくるのです。

 

 

≪初級編≫のまとめは、守り本尊のエネルギーを知ること。

わたしは戌年生まれで、守り本尊は阿弥陀如来です。

『阿弥陀如来』という名前には、どんな意味があるのでしょう。

その意味を知ることは、あなたを守るエネルギーを知ることです。

 

知れば生かせるエネルギー!!

 

2時間5,000円

 

*開催スケジュールは、こちら

 

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さて、≪中級編≫です。

 

まずは、「ア行」「カ行」といった各行のエネルギー傾向についてお伝えします。

50音の意味に加えて各行の意味も知ることで、

ことだまについての理解がさらに深まり、

ことだまを使いこなせるようになります。

 

 

≪入門編≫では、『姓名』の『名』の方だけを取り上げますが、

≪中級編≫では、『姓』と『名』それぞれの深い意味について知ることができます。

また、ご家族やお友だちの名前についても、

ご自分で調べることができるようになります。

 

つまり、≪中級編≫を受ければ、

わたしがイベント等でやっている『おなまえ診断』ができるようになるのです

 

また、似たような意味の言葉でも、

日本語と外国語ではそこに込められたエネルギーが違います。

 

同じ日本語であっても、

「うれしい」と「たのしい」

「かなしい」と「さびしい」

では、込められたエネルギーが違います。

 

 

≪入門編≫から順に受けてこられると、

この様々な言葉をことだま翻訳していく≪中級編≫が一番楽しいと、

みなさん口を揃えておっしゃいます。

 

そして、身の回りの色々な言葉を、

「この言葉には、どんなエネルギーが込められているんだろう」

と、ことだま翻訳してみたくなります。

 

 

≪中級編≫の仕上げは、『自分宣言』(言挙げ)です。

 

ことだまについて深く理解できたなら、

ご自分のこれからの生き方を高らかに宣言しましょう。

 

 

それはきっと天に聞き届けられ、

あなたの望む未来がやってくるでしょう。

 

2時間5,000円

 

*開催スケジュールは、こちら

 

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そして、いよいよ≪上級編≫。

 

実は、ことだまは、その音に込められたものです。

 

古代ケルト民族は書き言葉にするとそのチカラが失われると信じて、

書き言葉を持たなかったそうです。

 

けれど、書き言葉にもまた形靈というものが存在しているのです。

 

もともと日本には独自の文字があったと言われていますが、

今に伝わる文字としては、古来中国から伝わった漢字、

そしてそこから日本人がつくりだしたカタカナ・ひらがながあります。

 

それぞれの特徴を知るとこは、わたしたち日本人の考え方、

つまり感性を知ることにもつながります。

 

わたしたち日本人の祖先が、漢字を捨てることなく、

そこから生み出したカタカナ・ひらがなまで加えた

3種の文字を今日まで使ってきたのは、なぜでしょう?

 

言葉にまつわる深いロマンを、わたしは感じます。

 

≪上級編≫の仕上げは、オリジナル真言つくり

 

ここでは、はせくらみゆきさんが考案された『おとひめカード』を使います。

50音一音一音のエネルギーを図にした美しい『おとひめカード』に導かれながら、

あなただけのオリジナル真言をつくりましょう。

 

 

 

その真言を折に触れ唱えることで、

あなたの人生はより輝かしいものとなっていくでしょう。

 

3時間7,000円

 

*開催スケジュールは、こちら

 

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なお、

ご自分で≪ことだま講座≫を開催できるようになりたい方向けの≪認定講座≫は、5月開講の予定です。

 

 

思いつきのひと言

『生』を語るには『死』が

『喜び』を語るには『悲しみ』が

『光』を語るには『影』が

必要。

 

だから、どんな言葉も、すべて必要で大切。

 

『言葉』を知ることは、自分を語れるようになるということ。

自分を表現できるようになること。

 

それって、とても素敵なことじゃない?