新元号のことだまを読み解く

 
 

天皇陛下による平成最後の誕生日会見がありましたね。

 
 
 
新元号は4月に発表されるようです。
 
 
 
というわけで、あけと流ことだま講座では、
新元号発表に伴っての特別講座を開催します。
 
 
 
きたる新たな年号のことだま解釈を通して、
新たな時代の目指す未来を探ります。
 
 
 
 
新たな年号のエネルギー
 
あなたは、どう生かしますか?
 
 
 
 
開催日程は、新元号の発表日にもよりますが、
ゴールデンウィーク明け頃を予定しています。
 
 
 
 
ぜひ、みなさまにお受けいただき、
新たな時代の明るい未来を手に入れていただきたいと思います。
 
 
 
 
どうぞ、よろしくお願いいたします。
 
 
 
出張開催もいたしますので、ご相談ください。
 
 
 
 
 
 

父の遺した言葉

わたしの両親の結婚は、母に一目惚れした父の猛アタックから始まったそうです。
 
 
父が就職して直ぐに結婚。
 
 
それから兄・姉・わたしと、若くして3人の子どもの親となりました。
 
 
なので、最初のうちは、経済的にも大変だったようです。
 
 
 
 
そんな折り、父は母にこう言ったそうです。
 
 
 
どんなに貧しくても、
心までは貧しくなるな
 
 
 
父が亡くなったときに母から聞いたこの話は、
わたしの心に深く染み込んだのでした。
 
 
 
 
その後、わたし自身経済的に苦しい時期に、
この言葉は、わたしの支えとなりました。
 
 
 
 

炎に癒される

 
ディンプレックスの電機暖炉。
 
 
 
 
 
 
 
部屋の明かりを消すと、かなりムーディーです。
 
 
 
 
炎って、不思議。
 
いくら見ていても飽きません。
 
とはいえ、本物の暖炉は、特にマンションには作れないし、
あったとしても薪の用意は大変です。
 
 
で、これを購入したわけ。
 
 
 
下部にヒーターが付いていて、
スイッチを入れるとファンが回って暖かい空気が出てきますが、
ファンの音が少し大きいようにも感じます。
 
 
 
でも、炎だけを楽しむこともできるようになっているので、
それでもいいかなと思っています。
 
 
 
 
 
テレビを見ていても、
つい、この電機暖炉に目がいってしまう。
 
 
 
この冬は、これに存分に癒されたいと思います。