オリジナル個人セッション リニューアル

オリジナル個人セッションは、ことだま(言靈)、かずたま(数靈)、リーディングなどを組み合わせた、あなたのためだけのオリジナルセッションです。

 

☑ 仕事の悩み

☑ 恋愛や人間関係の悩み

☑ 新しく仕事を始めるにあたっての迷い

☑ 漠然とした将来への不安

などなど、あなたのお悩みや迷いに真摯に向き合います。

 

~💛~💛~💛~💛~💛~💛~

 

所要時間 90分

料  金 18000円

場  所 最寄りのカフェなど

 

 

また、新たに個人セッションをお受けいただいた方には、フォローセッションもさせていただけることといたしました。

 

フォロー期間は、個人セッションを受けていただいた人から一年間。

 

料金は、60分5,000円です。

 

 

今までに個人セッションを受けていただいた方は、5月1日から1年間とさせていただきます。

 

 

まずは、お問合せください。

 

 

 

 

 

数靈では、どうかな?

数靈(かずたま)は、ひらがな一音一音に固有の数を足すことで求めることができます。
 
 
その点は、数秘と似てますね。
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、ことだまでは、「こ」と「ご」は、同じエネルギーでも、向かう方向が違うと書きました。
 
 
 
 
 
 
 
でも、数靈では、「こ」と「ご」では、当てられている数が違います。
 
 
 
 
 
さて、それでは、まず「ごとう」です。
 
 
 
数靈の合計は、
 
 

72

 
 
夢に向かって現状を打ち壊して先へ進む光のエネルギーがある。
 
と同時に、闇の方向へシフトすると病を引き起こす可能性がある。
 
そんな両極端のエネルギーを持つ。
 
自分の軸を今一度見直し、山頂を目指しながら、軸をずらさず進むこと。
 
 
 
 
 
 
 
「ゆみこ」は、
 
 

80

 
 
毅然と立ちながら、希望の道を照らす数靈。
 
闇の世の中にあっても、堂々と立つ明王の如し。
 
すべてを救い上げ、希望へと進んでいく大志とかかわりがあるため、
指導者的役割を担うことも多い。
 
 
           (参考図書:「数霊」の超メッセージ )
 
 
 
(写真は、ネットより拝借しました) 
 
 
 
さて、改めて数靈から自分を見つめ直してみると、面白いものです。
 
 
 
両極端のエネルギーを持つ「ごとう」という姓。
 
 
具体的なことを書くのは差し控えますが、夫の兄弟を見ていると、
なるほど~と、すごい納得感があります。
 
 
 
 
 
ことだま解釈のところでも書きましたが、エネルギーは抽象的なものです。
 
そのエネルギーをどの方向へ向けるかで、現実は大きく変わります。
 
 
そのことを、改めて理解しました。
 
 
 
 
 
名前の方ですが、例えば危機に見舞われたとき、しばらくは右往左往しますが、
少し落ち着くと、わたしはこう考えます。
 
 
 
 
自分が堂々としていられるためには、どうすればよいか?
 
 
 
 
 
もし、危機を回避するために、その場しのぎの嘘をついたとします。
 
 
 
すると、
 
 
 
 
自分は嘘をついた
 
 
 
 
という後ろめたさを、ずっと抱えて生きていかなければなりません。
 
 
 
 
 
あるいは、一つの嘘を誤魔化すために、
更に嘘を重ねなければならないかもしれません。
 
 
 
 
 
それは、堂々としていられないということです。
 
 
 
 
 
だったら、最初から嘘をつくのをやめておこう
 
 ごめんなさい
 
 
 
って、謝っちゃえ~!
 
 
例えていうなら、そんな感じでしょうか。
 
 (あまりいい例えじゃないなぁ)
 
 
 
 
 
 
わたしの一番好きな言葉
 
 
 

凛とした

 

 

 
 も、数靈とリンクしていますね。
 
 
 
 
 
 
子供の頃は、クラスに必ず二人はいた「ゆみこ」という名前
 
実はあまり好きではありませんでした。
 
 
 
 
でも、ことだまや数靈のことを知っていくと、
自分の名前がどんどん好きになっていきます。
 
 
 
そんなチカラを与えてくれるのが、ことだま・数靈なんです。
 
 
 
 
 
 

ことだま翻訳してみました~

「姓」と「名」には、それぞれの働きがあります。

 

わかりやすく例えるなら、

 

「姓」は、川(河、あるいは海)

「名」は、そこを泳ぐ魚

 

です。

 

 

 

 

クジラが立派で、メダカが悪いのではありません。

 

 

 

クジラが小川のせせらぎの中では生きていけないように、

メダカも海では生きてはいけません。

 

それぞれが、それぞれに適した生き方をすることが、一番の幸せです。

 

 

 

自分がどんな流れにいる、

どんな魚なのかを知ることは、

自分の個性を生かしながら、

楽に上手に生きていく方法を知ることにつながります。

 

 

 

 

それでは、わたしという人間は、どのような流れにいる、どんな魚なのでしょうか。

 

 

 

それを知るために、まずは「姓」のことだま翻訳をしてみます。

 

内側で完成した個性という潜在力

 

これが、「ごとう」という姓のことだま翻訳、

つまり、家系のエネルギーイメージです。

 

 

 

次に、その流れの中にいるわたしという魚について。

 

 

湧き上がる本質を完成する

 

 

「ゆみこ」をことだま翻訳すると、こんなエネルギーイメージになります。

 

 

 

「こ」と「ご」では、エネルギーの流れが違ってくるので、翻訳も少し変わっています。

 

 

 

 

 

さて、ここで質問です。

 

 

全国の「ごとうゆみこ」さんは、みなさん同じような性格で、同じような人生を歩んでいるでしょうか?

 

 

 

違いますよね。

 

 

 

当たり前といえば、当たり前の話ですが、これをことだまという視点から説明してみます。

 

 

 

 

例えば、名前のことだま翻訳

 

 

湧き上がる本質を完成する

 

 

これは、あくまでエネルギーイメージです。

 

 

どこから「湧きあがる」、どんな「本質」を、どういう形で「完成する」のか。

 

それは一人一人違います。

 

 

同じ人間であっても、置かれた環境や、年齢によっても変わってきます。

 

 

 

 

それでいいのです。

 

 

 

 

 

エネルギーは、抽象的なものです。

 

それを、己の人生の中で、どのような形で具体化するのかは、それぞれの人の自由です。

 

 

例えば、今のわたしは≪ あけと流ことだま講座≫というのを随時開催しています。

 

 

「ことば」の音から湧き上がる「ことだま」という本質を、講座という形で完成する。

 

 

これが、今のわたしのエネルギーを生かした生き方です。

 

そして、この生き方は、わたしの中で熟成してきた個性という流れの中でこそ、最も輝くのです。

 

 

 

 

 

 

それが生きるということだと、わたしは思います。

 

 

つまり、

 

 

人生は、自分で創るもの

 

 

なのですね。