『 なまえの言靈 』感想

『 なまえの言靈 』ワークショップを受けてくださった方たちの感想です。

 

*エネルギーに帰るのってびっくり。自分の名前の通りに生きます。

*50音一つひとつのパワー。名前に秘められたパワー。今後、文字がエネルギーに見えてきそうです。

*大変面白かったです。

*自分の名前のエネルギーを知ることができて、自分の良さを確認すること ができました。『あなたとわたしの紡ぐ物語』もやりたいです。

*名前のイメージと翻訳を知ることができ、今後意識してみたいと思いま す。

*一番良かったのは、自分の名前を再認識したこと。

*本当に楽しかった! それに尽きます。

*わたしの名前の響きの意味は、翻訳すると、「変化、進化を恐れず完成す る」。自分では、そんなふうに思ったことなかったけど、そんな面もあるのかな?

*自分で選んだこの名前。そんな自分でいたいと思います。

*家族や友達の名前をあてはめてみては、なるほど~と興味深かったです。

*素敵な先生や生徒さんと素敵な時間を過ごせましたヽ(´▽`)/

*言葉は言の葉。言靈には、力が宿る

*印象に残ったのは、『自分の名前は生まれる前から自分で決めてくる』というお話。私は息子の名前を結婚するずっと前に夢で受け取っていたので、息子は私を選んで『この名前をつけてくれ!!』とずいぶんと前から託してくれていたのだなぁ・・・と感動☆

*ゆみこ先生のご指導はとても解りやすくメッセージもたくさん頂きました。 また再受講したいワークショップです。

*おとひめカードがとても美しく、自分の名前や夫の名前に表される色がこんなに美しいのが嬉しい気持ちになりました。

*言葉も波動も光の集まりだということが印象的でした。おとひめカードもとても美しくて色々ながめたいなぁと思いました。ごとうゆみこ先生もとてもわかりやすく教えてくださり楽しかったです。

9.夢のお告げは百発百中!

父が亡くなったのが、2月6日。

10日後の2月16日が、私立高校の入試でした。

その日の朝、不思議な夢を見て、起きるなり「受かった、受かった」と言いふらした私でした。

 

   前回のお話は、こちら ◎◎◎

 

そして、1か月後の3月6日が公立高校の入試日。

その日の朝は、特に夢も見ず、

 

あの時は、お父さんが死んだばかりだったから、特別だったんだな

 

なんて思いつつ、無事試験を終えたのでした。

 

サクラ

 

その頃の愛知県では、公立高校の入試は学校群制でした。

わたしも、〇群A校B校という学校群を受けました。

A校は、亡き父の母校。

B校は、名古屋市の外れにある可もなく不可もなくといった感じの高校です。

母には、3人の子供のうち、一人くらいはA校にとの思いがあったようです。

けれど、A校は、昔、愛知一中と言われていた、県下でもトップクラスの進学校です。

もし、そんなところに振り分けられたりしたら、わたしは落ちこぼれになりかねません。

母の思いとは裏腹に、わたしはB校に振り分けられ、そこそこの成績でノンビリとした高校生活を送りたいと願っていました。

 

さて、合格発表の日の朝、またまた夢を見ました。

それは、B校の方の掲示板にわたしの受験番号が載っているというものでした。

わたしは起きるなり、母に言いました。

 

わたし、B校だから

 

何言ってるの。これから見に行くんでしょ。

 

母が呆れたように答えます。

 

それから、2人で一緒に合格発表を見に行きました。

母は、いそいそとA校の合格者が貼り出されている掲示板の方へ。

わたしは、当たり前のようにB校の方へ。

 

もちろん、わたしの受験番号は、B校の方の掲示板にありました。

 

その後も、大学入試から就職試験の結果まで、すべて事前に夢で結果がわかりました。

まさに、百発百中です!

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 この話をすると、回りの人からは、よく「前もって分かるなんて、いいなぁ」と言われます。

でも、落ちるのも分かってしまうってのは、結構辛いものがありますよ。

 

なにはともあれ、わたしは無事希望する高校へと進学が決まり、ノンビリとした高校生活を送ることとなったのでした。

 

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国立で見つけた楽しいお店

今日は、2ヶ月ぶりにASSAさんにヘアーカットをしてもらいに国立へ行ってきました。

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前回来た時には時間がなくて、気がつかなかったのですが、駅横に『PAPER WALL』という、楽しい文具&本のお店を発見!

 

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隣にカフェも併設されていて、ランチもなかなか~

そこで、『アルケミスト双書』の30点突破記念フェアというのをやっていました。

 

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『アルケミスト双書』というのは、初めて知りましたが、イギリスの出版社Wooden Booksが刊行するシリーズを翻訳したもので、元シリーズは現在55点まで刊行中だそうです。

売り上げナンバーワンは、『黄金比』。

他にも、『ルーン文字』『宇宙入門』『コンパスと定木の数学』など、独特のラインナップです。

嬉しくなったわたしは、他にも数点購入してしまいました。

 

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『進化論の世界』は夫、『古代マヤの暦』は自分用。

 

満足、満足~\(^o^)/