決めつけない

真面目で真っ直ぐな人ほど、早急に結論付けたがる傾向があるようです。

 

『思い』が『現実』を創る

 

とは、よく言われることですね。

なにかに遭遇した時に、

 

あ、これは、ダメだな

 

と決めつけてしまうと、その決めつけた通りの現実を引き寄せます。

つまり、「ダメ」な現実をです。

 

trt0013-002

でも、引き寄せた本人は、意外と

 

ほら、やっぱりダメだった

 

と、納得しちゃってたりして・・・

ま、これはこれでいいと言えばいいんですけどね。

本人は納得してるわけだから。

でも、なんか、もったいないと思いませんか?

roa0039-051

 

 

つづきは、また・・・

 

 

名古屋*食紀行

久しぶりに名古屋~🎵

を経由しての四日市。

DSC_2645

大好きな版画作家の方が亡くなり、その追悼個展を、四日市の友人のギャラリーで開催することになりました。

そこで、友人との会食も兼ねての訪問と相成りました。

DSC_2639

四日市の駅前にもコメダ珈琲店ができてますね。

 

コメダと言えば、名古屋の喫茶店のモーニング文化を伝える店として、最近全国各地に出店しています。

けれど、名古屋育ちのわたしに言わせると、コメダは後発組。

名古屋の喫茶店のモーニング文化を支えてきたのは、小さな個人の喫茶店の皆さんです。

当初はお客さん獲得のために始めたのでしょう。

けれど、高齢社会を迎えた今は、そういった方々の居場所として、大いに役立っていると思います。

 

 

DSC_2643

 

そして、そして、久しぶりのスガキヤのラーメンとクリームぜんざい。

スガキヤは名古屋のラーメン屋さんです。

ものすごく安くて、学生の味方のお店でした。

昔は、女性が人目を気にせず食べられるようにと、名古屋の繁華街・栄に女性専用のお店がありました。

今も、まだあるのかなぁ~

今でこそ、あちらこちらで見られるようになったクリームぜんざい。

これは、多分スガキヤが最初に作ったと思います。

だって、40年以上前からあるもんね🎵

スガキヤのラーメンとクリームぜんざいは、不動の鉄板コンビです💓

DSC_2637

 

名古屋飯の〆は、あんかけスパゲティー。

あんかけといっても、餡こがかかっているわけではありません。

とろりとしたソースが特製極太麺を取り囲むようにかかっています。

そして、トッピングする具材によって、メニュー名がかわります。

 

DSC_2646

わたしは、毎度お馴染みのカントリー。

DSC_2649

色々悩むのですが、結局これ。

または、時々ミラカン。

ミラカンは、カントリーにウインナーがプラスされたものです。

名古屋にあんかけスパゲティーのお店は数々ありますが、わたしが好きなのはチャオです。

DSC_2650

 

 

 

あ、友人との会食は、ギャラリーにて、仕出しのお弁当をいただきました❤

久しぶりのUFO

18日の朝、鎌倉へ向かう電車の中から、久しぶりにUFOを見ました。

(これまでに2度UFOを見たことがあります)

 

って、写真撮ってないけど~

 

雲の間に真ん丸いものが見えて、最初は月かと思ったのですが、「あれ、今って満月だったっけ⁉」。

 

太陽にしては、全然まぶしくないし~

 

それに、何より、真ん丸の回りに、輪郭というか、縁取りがあり、とても早くてスムーズな動きでした✨

 

UFO

UFO

さて、18日の鎌倉ヒーリングマーケットは、築100年という古民家でで開催されたわけですが、その出展者の中に、宇宙語のセッションをしてくださる方がいて、びっくり。

なんだかご縁を感じて、セッションをお願いしちゃいました ♪

 

彼女の口から溢れるように宇宙語が紡ぎ出され、その間に彼女が感じたことや降りてきたメッセージを伝えてくれます。

そして、不思議なことに、彼女の宇宙語に反応している自分がいました。

頭の、もう1つ上の辺りのわたしの何かが反応している感じです。

彼女の宇宙語も、自分の反応している宇宙語も、今現在人間であるわたしには理解できないのですが、確かにやり取りしている感覚がありました。

そして、彼女が伝えてくれた映像に、こんなのがありました。

 

天まで続く長い長い階段。

でも、その階段は水晶か何かでできているようで、キラキラと輝いて、軽やかな感じ。

 

実はわたし、今から10数年前、まさに人生のどん底にいた時に、これとそっくりな映像を夢で見たことがあるんです!

天まで続く長い階段のその先は、雲に隠れていて見えません。

その途方もない長さと高さに、夢の中のわたしは上ることをためらっています。

しばらく経って、「よし、とにかく行けるとこまで行ってみよう」と覚悟を決め、階段を上り始めます。

すると、どうでしょう!

数段上ったところで、階段はエスカレーターに変わり、スーッと上まで行くではありませんか。

 

そこで、わたしは目が覚めました。

 

大丈夫だ。きっと、ここから脱け出せる

 

心の中に、確信が芽生えました。

 

 

今回の階段は美しい水晶でできた軽やかな階段だそうです。

 

わたしの人生は、まだこれからも上昇していけるみたいです。

yuu0024-009