アイルランド旅紀行 その1

もう15年くらい前でしょうか。

 

ふと耳にした音色に心引かれて購入したのが、ケルトミュージックのCD。

素朴な音色が、なんとも懐かしく、切なく心に響いたのでした。

 

 

それ以来、『ケルト』というワードが、ずっと心の片隅にありました。

 

 

 

今年の春頃のことです。

 

とあるツァーのチラシが目に入りました。

その表紙に載っていた写真。

 

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ケルト十字

 

 

あぁ、これを実際にこの目で見たい!

 

そう思うと矢も盾も堪らず、夫に、

 


アイルランドへ行こう!

 


と熱く語り、即座に申し込んでしまいました。

 


スコットランドには、以前行ったことがあります。

 

そのときは、エジンバラの街並みとエジンバラ城、そしてグラスゴーの教会建築の素晴しさに、ただただ圧倒されて帰ってきました。

 

さて、今回のスコットランドでは、どんな思いが、この胸に沸き起こるのでしょうか。

 

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相手に届ける

丁寧な言葉遣いが、なぜいいのかというと・・・

 


丁寧な言葉遣いは、一つ一つの言葉をきちんと発する。

つまり、言葉の一音一音のエネルギーを、きちんと相手に届けることができる。

だから、相手に聞き入れられる可能性が高くなる。

それは、自分の思いが実現しやすくなるってことだと思う。

ことだま講座と土鍋料理の会

昨日は、

 

土鍋料理と講座をセットで~

 

というお友だちのリクエストにお応えして、我が家で

 

ことだま講座入門編ワークショップ&

土鍋料理の会

 

を開催しました。

 

 

入門編ワークショップは、

 

自分の名前のエネルギーを知ろう!

 

をテーマに、名前の一音一音に込められた意味から、自分の個性や特徴について知っていくのがメインのワークショップです。

 

 

また、日本語がいかに自然と仲の良い言葉かというお話も、あわせてさせていただきます。

 

 

今回、参加してくださったのは、

 

直傳靈氣とクリスタルボウルでお馴染みのMiwakoさんと、

  ⇒ MiwakoさんのHPは、こちら☆☆☆

 

くつろぎ美肌サロン―和―なごみのKazukoさん。

 ⇒ Kazukoさんのブログは、こちら☆☆☆

 

お二人には、なまえのことだま翻訳をしていただいた後に、

 

IMG_20160824_095446Miwakoさんは、虹で

 

 

IMG_20160824_095520Kazukoさんは、クローバーで

 

それぞれ、きれいにご自分の名前を彩っていただきました。

 

あ、でも、写真だとちょっとわかりずらい・・・

 

今度からは、もっと上手に撮らねば~

 

⇒いよいよ開講≪ あけと流ことだま講座 ≫

 

 

そして、講座終了後は、お楽しみ土鍋料理の会。

 

これらの土鍋のほかに、炊飯土鍋を使いましたよ。

 

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メニューは、

みょうがと油揚げのご飯

玉ねぎとジャガイモの味噌汁

ウインナーとチーズ、うずら卵の燻製

received_955267654582321下の段にウインナーがあります。

 

真鯛と玉ねぎのディル風味焼き

 

蒸し野菜

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それから、マクロビ系のおかずとして、

里芋とトウモロコシとみょうがのサラダ

 

でした。

 

楽しい時間を共に過ごしてくださったお二人様、ありがとうございました。