新しく仲間入り

 

わたしの持っている、いわゆる表紙に辞書・辞典と名の付く本です。

 

 

 

以前は、広辞苑も持っていたのですが、

やはり辞書は気軽に片手で持てるものを、結局はよく使うので、今は持っていません。

 

最近、新しい古語辞典を追加したので、今日は古語辞典について書こうと思います。

 

新しく加わったのは、これです。

 

先日、夫と本屋に行った際、

 

これ、面白そうだから

 

と、レジに向かう夫に渡すと、

 

 

辞書を面白いって言う、君の方が面白い

 

 

と言われてしまいました。。。

 

 

 

さて、今回購入した辞書は、受験生向けというだけあって、

中身が見やすくてわかりやすく工夫されています。

別に、この辞書の宣伝をしたいわけではりませんので、誤解のないように。

 


写真は2枚とも、左側のが以前から持っているもの。右側が新しい辞書です。

 

詳しい説明や、図式化されていたりして、さすが受験生向き。

 

前から持っている方は、巻末にまとめて様々な資料が載っています。

 

これはこれですっきりとしていて好きです。

 

受験生用は、百人一首。

 

以前から持っているのには、和歌・俳句索引。

ちょっと大人な感じ~

 

 

新しく購入した方は、とりあえずコラムから読んでみようかと思います。