本棚の中身は

 

夫もわたしも、よく本を読みます。

 

小説は好みが同じなのですが、読むと売るので、ほとんど残っていません。

 

さて、

 

夫の本棚にある保存版書籍

 

 

猿だらけです。

 

 

そして、わたしの趣味の本の保存版。

 

大好きな須賀敦子さんの本は手放せません。

 

 

 

江戸時代の本は、資料として、他にもたくさん持っています。

 

夫婦それぞれが、それぞれの世界を持っている。

 

 

これって、結構いいんじゃないかと思います。