ごあいさつ

「あけと」には、扉をあけるという意味があります。
様々な氣づきに出会って、人生の新たな扉をあけて欲しい。
そんな願いを込めて名づけました。
ことだまが宿るといわれている日本語に関するワークショップや、氣づきがもたらすより良い人生のためのセミナー等を行っています。
あなたの人生を変える「氣づき」を見つけてみませんか?


ごとうゆみこ近影

ごとうゆみこ紹介

本に囲まれて育った私は、いつも本を読んでいました。
読むだけでなく、書くことも好きだった私は、学校で書いた作文を家で音読しては両親に褒められて育ちました。
書くことと読むことは、私にとって当たり前の日常でした。
15歳で父を亡くしてからは、21歳で就職したのですが、そこでいじめに遭い、守ってもらえると思って結婚した夫からはモラハラを受けるという、言葉の破壊力を体感する日々を送りました。
そんな中、ふと応募した女性誌のレポーター募集に応募し当選したのをきっかけに、文章を書くことが好きだったことを思い出し、小説を書いて四日市文芸賞も受賞。
その後、離婚、ペットロス症候群、失業、再就職と続き、49歳で運命の人と出会い再婚、51歳で退職。
ネタには事欠かない人生です。


ブログ

不調の原因は
2018年12月13日
わたしは、関節が弱いようです。 特に、左の股関節。  このところの寒さでは、痺れるような痛みが増します。   その痛みは、酷いときは、歩くのがやっと、ほんと、左
思いつきのひと言
2018年12月12日
 世間の評価  というものを重要視したり、氣にしたりする人はいるけれど……   わたしは聞きたい。   世間って、誰?  評価って、なに?      世間   
一挙両得
2018年12月10日
  昔、音訳ボランティアをしていました。  小学生の時から、教科書の音読が趣味だったわたしにとって、この音訳ボランティアは、朗読の基礎を学べる上に、人の役に立て
思いつきのひと言
2018年12月09日
夫のいいところを見つけた。  わたしが繰り出すジョークに、そのレベルに合わせて、瞬時にジョークで返してくる。  わたしのジョークのレベルに合わせて  というとこ