ごあいさつ

「あけと」には、扉をあけるという意味があります。
様々な氣づきに出会って、人生の新たな扉をあけて欲しい。
そんな願いを込めて名づけました。
ことだまが宿るといわれている日本語に関するワークショップや、氣づきがもたらすより良い人生のためのセミナー等を行っています。
あなたの人生を変える「氣づき」を見つけてみませんか?


ごとうゆみこ近影

ごとうゆみこ紹介

本に囲まれて育った私は、いつも本を読んでいました。
読むだけでなく、書くことも好きだった私は、学校で書いた作文を家で音読しては両親に褒められて育ちました。
書くことと読むことは、私にとって当たり前の日常でした。
15歳で父を亡くしてからは、21歳で就職したのですが、そこでいじめに遭い、守ってもらえると思って結婚した夫からはモラハラを受けるという、言葉の破壊力を体感する日々を送りました。
そんな中、ふと応募した女性誌のレポーター募集に応募し当選したのをきっかけに、文章を書くことが好きだったことを思い出し、小説を書いて四日市文芸賞も受賞。
その後、離婚、ペットロス症候群、失業、再就職と続き、49歳で運命の人と出会い再婚、51歳で退職。
ネタには事欠かない人生です。


ブログ

ふたたびの四季島 ③
2019年01月16日
四季島の旅、2日目。  朝早くから出掛けるために、朝食は6時半。 盛岡の駒竜さんが手掛けられた美味しい朝御飯をいただきました。      塗りのお椀など、器も大
ふたたびの四季島 ②
2019年01月15日
四季島での最初の食事は、岩崎総料理長によるランチです。      ジャンボ椎茸は、美味しいステーキになりました。       ランチのお供は、こちらのお酒。  
ふたたびの四季島
2019年01月14日
今回の旅の始まりは、このホテルから       一枚板の扉が素敵です。        バスルームもいい感じ~        お夕飯は、広東料理。       デ
癖を修正する
2019年01月12日
  誰にも1つや2つくらいの癖はあると思いますが……   わたしは小学生の頃、朝起きたら、必ずパジャマをきちんと畳むことにしていました。  畳まずに出掛けると、